• 2018/12/25 新着情報新着情報

    年末年始の休業案内

 

 

拝啓 師走の候、貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ながら弊社では下記の期間を年末年始休業とさせて頂きます。
大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

敬具

 

 

 

 年末年始休業:平成30年12月27日(木)~ 平成31年1月6日(日)

新年は1月7日(月)より、通常通り営業いたします。

※上記休業中のご連絡・お問い合わせは、メールまたはFAXにてお願い致します。

 なお、メールまたはFAXによるお問い合わせにつきましては、新年1月7日(月)

より応対をさせて頂きますので、何卒、ご了承をお願い申し上げます。

       Eメールアドレス: info@samurai-g.co.jp(代表)

         FAX:075-771-3288

以 上

  • 2018/11/14 オフィシャルブログオフィシャルブログ

    消費税の軽減税率に関して

2019年10月に消費税が10%に上がります。
ここで、食料品など8%に据え置かれる場合を紹介させていただきます。

軽減税率の対象となる食べ物や飲み物については、「持ち帰れば8%、店で飲み食いすれば10%」が大原則です。

イートインのあるコンビニやスーパーの飲食コーナーで食事が出来るテーブルが設置されている場合
原則は、顧客一人一人に、店内で食べるのか、お持ち帰りするのかを確認する必要があります。ただ、実際に一人一人に確認するとなるとレジが相当混雑することが予想されます。
打開策として、国税庁は「店内で食べる方は申し出てください」と貼り紙をして周知すれば、確認作業を省略することが出来るとしています。

イートインを標榜していなくても、店内に休憩所としてテーブルや椅子を並べている場合
原則は、店内で飲食すれば外食扱いとなり10%課税となります。
打開策として、国税庁は「ここでは飲食禁止」と明示すれば、客への確認を省略して8%課税でよいとしています。

新幹線や電車での車内ワゴン販売は8%課税です。
原則は、屋台など店側がテーブルや椅子を用意している場合は外食とみなされます。
ここで国税庁は、椅子などの飲食設備とサービスの組み合わせと定義しています。
例外として、新幹線や電車の座席は運行のために必要なものであり、ワゴン販売は品物を売り歩いているだけで、座席に置かれたメニューによる注文や調理などのサービスはありません。
したがって外食にはあたらないとされています。

  • 2018/08/09 事務所情報お知らせ

    平成30年 夏季休業のお知らせ

拝啓 酷暑の候、貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら弊社では下記の期間を夏季休業とさせて頂きます。
大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

敬具

夏季休業:平成30年8月13日(月)~15日(水)
8月16日(木)より、通常通り営業いたします。

休業中のメール及びFAXでのお問い合わせにつきましては、
8月16日(木)より応対をさせて頂きますので、何卒、ご了承をお願い申し上げます。

以上

  • 2018/08/06 新着情報事務所情報

    ホームページをリニューアルしました。

山田正克税理士事務所のホームページへようこそ。
この度、ホームページをリニューアルオープンしました。

税に関することに限らず、皆様にとって魅力のあるコンテンツをお届けして参りたい所存です。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 2011/04/22 事務所情報セミナー情報

    成功事例から学ぶ「(財)全国生活衛生営業指導センター」

政府による仕分け作業が注目されています。
私の関係団体も少なくとも影響を受けているところがあります。
今回の財団も新たなチャレンジに取り組んでいます(応援したいところです)。
この組織は特徴あるもので、聞くところでは、横断的に生活衛生をテーマにしたもので、 参加業界も多様で飲食、ホテル旅館、理美容、クリーニング、浴場、から氷屋さんまでです。通しているのは水回りでしょうか。
毎年インフルエンザ、ノロウイルス、食中毒、感染症・・・発症しているだけに生活者・消費者を守る役割も担っています。
私はご縁があり、講演会を行わせてもらっています。
東京本部からスタートし、滋賀、福井、山口等で経営へのアドバイス講演です。
私のできることは経営へのアドバイスになります。
衛生環境を達成してもらうためにも事業自身が成果を出さないことには期待に応えられない(企業存続)。 どの業界もけっして経営は安泰ではありません。何の手も打たなくて経営安泰など考えられません。
業種が多様なだけに共通しているテーマは「顧客視点」からのマーケティングといえます。
上記業界の顧問先もありますので、衛生関連の重要性は日々実感しています。
このような団体が横断的に衛生を整備している活動には目に見えにくいのですが、努力に感銘します。
製造業では安全が最大テーマです。
多くの顧客が関わるサービス業の原点が衛生なのでしょうか。
講演会では私+衛生関係者+団体専務の3本セットで開催させてもらっています。
社会使命と同時に経営の中強い組織になってもらえればと願うところです。
同時に世に対しPR活動も不可欠です。
全国組織でありながらまだ一般には団体活動伝わり切れていないようには思います。
HP見てもらえれば結構です。
http://www.seiei.or.jp/top/index.html

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